たゆたう暮らし

自分はとても関心があるけれど、世の中的にはそうでもないような事をここに書き記す。

たゆくらレコード大賞2016

 2月にもなって今さら感は多々ありますが、今日は2016年に発売されたアルバムで、よく聴いたものを賞形式で発表します。

 どうでもいい記事ちゃ記事だけど、個人的にブログの楽しみの1つは人様の音楽なり映画なりの趣味嗜好をのぞいて、時々新しい発見ができるところだと思うので、臆せず投稿します。ちなみに一般的な嗜好からはかけ離れています(笑)。

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最多再生回数賞 Over and Over / Goo Goo Dolls

 うちの2016年のiTunes再生履歴で1番再生回数が多かったのは、ポップなオルタナロックバンド、グー・グー・ドールズのニューアルバム1曲目"Over and Over"でした。そんなにハマった記憶はないのだけど、気分が明るくなるアルバムだったからか、いつのまにか聴き込んでました。

最優秀ブルースギタリスト賞 Jeff Healey

 2016年は優れたブルースギタリストのニューアルバムが多くて悩みましたが、没後8年目にしてまさかの全曲新作のニューアルバムを出した、ジェフ・ヒーリーを選出。ブルースロック調のメロディラインと情熱的なギタープレイに久しぶりに熱くなってしまった。

 YouTubeリンクは在りし日のジェフ・ヒーリー。マーカス・ミラーとオマー・ハキムのキレキレなリズム隊も含め凄まじい演奏です。

最優秀ブルースアルバム賞 Blue&Lonesome / The Rolling Stones

 2016年発売のブルースアルバムでよく聞いたものはいくつかあって、それぞれ全然違っているので1番を選ぶことは不可能なのだけど、テクニカル的なことではなく生き様からにじみ出るブルース感という意味でまあ圧倒的かなあ、と。

 ちなみにノミネート作品は以下です。

  • I Still Do / Eric Clapton
  • Heal My Soul / Jeff Healey
  • Let Me Get By / Tedeschi Trucks Band
  • Dig in Deep / Bonnie Raitt
  • God Don't Never Change : The Songs of Blind Willie Johnson / V.A.

たゆくら協会選奨 The Ghosts of Highway 20 / Lucinda Williams

 ルシンダ・ウィリアムスの楽曲は何といってもギターの音色が良い。このアルバムは全体的に暗くてアンビエントなトーンではあるけれど、YouTubeリンクでいうと3分過ぎのところからのギターの音色が好きで好きで仕方がないです。

最優秀新人賞 黒木渚

 私が知らなかっただけで別に新人ではないのだけど、2016年に知ったアーティストってことで、選出してしまいます。ラジオで流れてた「骨」「アーモンド」あたりから入った感じですね。2016年にいちばん頭の中をリフレインしたのはYouTubeリンクした「ふざけんな世界、ふざけろよ」かも。「チクショー、チクショー、ふざけんな」って。

 

たゆくらレコード大賞 「道」 / 宇多田ヒカル

 すみません、最後だけベタで。でも普通に考えて2016年はこれでしょ?「二時間だけのバカンス」も甲乙付けがたいくらい良い歌です。まだ買ってない人は買いましょう(笑)

 

今回の記事で触れたその他のアルバム紹介はこちらです。

tayukura.hatenablog.com

ブログを始めてみて1年が経ちました

 はてなブログから「たゆたう暮らしを開設して1年が経ちました」というメールが来ました。

 思い返せば1年前。正確に言うとはてなブログに最初の記事を書いたのは、ちょうど1年と1週間前でした。

 不惑にもなって、今さら自分が何のために会社生活を何十年も続けているのかよく分からなくなって「仕事とは」「生きるとは」的な本を読み漁ってた頃でした。

 すっかり惰性に流されて、思考停止状態だった毎日をどうにかしたい。そんな気持ちがこのブログを始めた一番の理由だった気がします。

 何とかしたいけど何をしたらいいか分からないし、別にやりたいことも思いつかない。それならばまずは自分の人生を見直して、これからの事についてちゃんと考えてみようか。

 その「考える」ためのツールとしてなんとなくブログを選んでみたって感じです。

 

 結局この1年で、ブログを書くことがどれほど自分のためになったのかは分からないけれど、少なくともここ数年のうちでも、考えることにかなり多くの時間を割いた年だった気がします。

 そして考えた事をブログにアウトプットしてみる。自分の人生に関することも、趣味的などうでもいいことも含めていろいろと。

 まあ思った以上に自分が表現下手な人間だったので、なかなか満足いくようには書けませんでしたが(笑)

 それでもアクセスしていただいた方には感謝です。1年間ありがとうございました。

 ◇ ◇ ◇

 最近は1年前と違った意味でまた思考停止状態に陥りつつあります。何と言うか、以前は何にも考えることがない毎日を過ごしてたゆえに、人生の意味なんてことに思いを馳せてた気がします。

 近頃ちょっとした私生活の変化もあり、直近で楽しいことがたくさんあって、逆にロングスパンな人生や会社生活の意味なんて考えてる時間はなくなりました。

 「ローグ・ワン」も見たし、今さら「君の名は。」も見たけれど、それをブログ記事にする余裕もなく、1月は1記事更新というかなり風前の灯的な状況になってきてしまいました。

 ただ、1記事更新というお寒い状況だったにも関わらず、1月も8000超のアクセスがあり、アフィリエイト売上は4000円ちょっとありました。全くもってなんでこんなに見ていただけるのか謎ですが、はてなブログすごすぎる!!

 こんなボロい商売やめられません(笑)

 はてなブログからきたメールにも「私のブログライフがより楽しいものになるよう、これからもサービスの向上と改善に努めてまいります」って書いてくれてることだし、2月はもうちょっと更新できるよう頑張りたいです。

ブログを始めてみて11ヶ月が経ちました

 さて今日は大晦日。といっても別にすることもなく、のんびりブログの更新です。

 思いつきでブログを登録したのが今年の1月。遠い昔のような、ついこのあいだのような。滞り滞りながらですが、何とか続きました。

 今月はクリスマス向けに書いた記事にわりとアクセスがあって、過去最高のトータル8000超のアクセス数でした。

 当然ながらクリスマスが終わってからはガタンとアクセス数が落ちて、今週からはいつものペースに戻ってます。

 

 それから今月は、またまたこのブログにすごいことが起きました。

 先月から始めたアフィリエイト。先月の報酬額は90円くらいでした。

 そして今月は、なんと。

 デロデロデロ・・・

 

 4,715円!

 

 アフィリエイトすごすぎる・・・。

 アマゾンアフィリエイトの管理ページでは、このブログを通じて何が注文されたのかが分かります。記事でおすすめした、それもわりとマイナーなアーティストのクリスマスアルバムなどが注文された時の嬉しさは、結構ジンとくるものがあります(笑)。

 逆に欲を出して狙いに行った、アフィリエイトリンク満載の記事にはほとんどアクセスがなかったりするので、今後もコンスタントに収入を得るのは難しいでしょうけど。

 アクセス数が増えるというのは、Google検索でどれだけクリックされるかという、単なる確率だけのような気がします。でも記事を通して注文があったり、スターを頂いたり、時々ブックマークしてもらったりすると、誰かに読んでもらってるという実感があっていいですね。

 今年アクセスしていただいた方、どうもありがとうございました。

 来年も日々の感想日記とアフィリエイト満載の小銭稼ぎ記事を適度なバランスで、ブログを続けていきたいと思います(笑)。

◇ ◇ ◇

 さて最後に自分のための「書き残そう、あなたの人生の物語」のコーナーです。

 先月からはてなブログには「こよみモード」なる機能が追加され、過去の同じ月に投稿された記事を振り返ることが推奨されてます。

 来年の今頃、今日書いた記事を見て懐かしむことが出来るのか、それとも鬱滅としてブログを速攻削除するのか分かりませんが、今年は本当にいろいろあった1年でした。

 年の始め、人生の行く末にぼんやりとした焦燥感を感じて、いつまでも進路の定まらない生活を見直す意味を込めて「たゆたう暮らし」という名前のブログを作ってみました。

 もちろん始めただけで何かが変わるとは思っていなかったけれど。

 結局、今年1年間で起きた大事な出来事は、ほとんどブログに書くことは出来ませんでした。でも日々の出来事を内省して心の中で整理するために、書くという行為が少しは役に立ったのかな。

 

 そして今年いろいろあった結果、とりあえず年の終りの今日現在、私の暮らしはたゆたってないです。順風満帆とは言わないまでも、少なくとも追い風の楽しい毎日です。

 来年ははたして進路を定めることが出来るのか。

 そんなことを書き残して今年のブログはおしまいです。

この世界の片隅に自分の居場所を見つけるということ

 映画「この世界の片隅に」を観てきました。でも紹介文や感想文を書くつもりはなくて、あくまでこれは自分向けのメモです。少し気持ちの悪い内容だけど(笑)、これが12月現在の自分の最大の関心事なので。

 ◇ ◇ ◇ 

 主人公のすずさんは、自分と家族だけの小さな世界に住む純朴な女の子だった。

 外の世界と無関係に、小さな世界の中だけで生きていくのも別に悪いことではないと思う。

 でもすずさんの生きた時代はとても過酷で、暴力はそんな小さな世界にだって否応なく踏み込んできてしまう。

 踏み込まれてもなお自分だけの世界を守れる強い人もいるけれど、すずさんはそうではなかった。

 自分を取り巻く、嫌なこともたくさん起きるこの世界を受け入れて(それは彼女の望むことではなかったけど)、その上でその広い世界の片隅に自分の居場所を見つけ出した。

 

 すずさんにとっての居場所は、寄り添ってくれる人の側だった。

 この世界の片隅に居場所を見つけるということは、寄り添える誰かを見つけるということと同じなのかもしれない。

 ◇ ◇ ◇ 

 もしも自分にそんな相手が見つかったのなら、

すずさんの夫となった周作さんのように、いつだって誠実に接すること。

自分を偽ったりごまかしたりしないこと。

誰よりも優しくすること。

 

 そういった事を忘れないようにしたいと思った。

婚活の記事を読んで、自分が結婚できない理由を考えてみる

 年の瀬にごくごく個人的な記事を書いてみる。書いたらさっさとネットの海に沈めるつもりで。

 最近、はてなブログのトップページで婚活の記事をよく見かける気がする。関心があるので目につくのかもしれないけれど。この記事を読んでいろいろ考えさせてもらった。

nenesan0102.hatenablog.com

 婚活って当然ながら「結婚したい」という基本線のある人同士が出会うのだけど、やっぱり当然ながらすぐに上手くいくものではなく。

 みんなそれぞれの結婚したい理由を持って、時間をかけて大勢の人と会って相手を探している。

 きっとかなりのエネルギーが必要だと思う。

 

 あと、婚活中の記事は見かけるけれど、もうひとつ気になるのは、婚活に成功した人は一体何を持って相手を決めたのだろうってこと。

 先日、身近でも婚活パーティで出会って結婚したという女性から話を聞く機会があった。30才から婚活5年。で、今年相手を見つけて半年でゴールインしたそう。

 「特に不可のない人だと思った」ってその女性は言っていた。

 まあ照れ隠し的な発言なのかもしれないけれど、婚活で相手を決めることの難しさも少し感じられたり。

 でも数をこなして、たまたま偶然に向かいの席に座った相手と結婚に至ったのならば、それって十分運命的なことだと思う。

 

 なんで婚活にこんなに興味津々なのかというと、私自身が独身だからだ。結婚したいのに出来ないまま40代になってしまった。

 先日も飲み会で、「お前なら結婚くらい出来るだろう。婚活しろ。」というような意味のことを言われた。なんで結婚できないのかは自分だって知らねーよって気分だが、やっぱり何か理由があるんだろう。 

 1つは草食系なんて言葉がなかったころからの根っからの草食系な性格があると思う。先日職場の後輩の女の子とお酒を飲みながら恋愛話をした時に「草食系すぎる!」と一刀両断された。 

 自分の周囲に過去いた女性達を振り返ってみるとどうだろう。 

 20代の頃は「結婚なんて人生の墓場」が口癖の女性が好きだった。

 30代の頃に想いを寄せていた女性には「私は一生結婚しないと思う」と言われた。

 40代の頃(今年)出会った女性は「私は猫と二人で生きていく」と言っていた。

 私は自立志向の高い女性を好きになる傾向があるんだろうか。ずっとこれまで望みのない戦いに時間を費やしてきたんだろうか。

 「結婚したい人」と「したくない人」はそもそも向いている方向が違うし、結局私にはその考えを動かす力がなかったということなんだけど。

◇ ◇ ◇ 

 今年も残りあと少し。でも人生は不思議なもので、こんな年の瀬にまた新しい出会いがあったりする。先のことは分からないとはいえ、良い出会いは人をとてもポジティブな気持ちにさせてくれるのだなあ、と思う。

◇ ◇ ◇

 ところで全然関係ないけど、パンダってとてもカップリングが難しい動物なんだそうだ。人間並みに相手を選ぶって、前に安住紳一郎がラジオで言っていた。パンダなんてみんな超かわいいんだから贅沢言うなって感じだけど、なにかパンダなりの価値基準があるんでしょうね。

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新譜の感想 "Blue & Lonesome" The Rolling Stones ストーンズのブルースは本物だった

 正直ストーンズがブルースのカバーアルバムを出すと言われても全然興味が沸かなかったので、リリース日がきても全くスルーしてた。

 彼らのいかにも「ザ・ロックミュージシャン」といった風情や立ち居振る舞いは最強にカッコいいとは思うけど、音楽的にはそれほど好きな曲もなかったし。

 でもこの新作を聴いてみたらもう再生リピートが止まらなくなってしまった。聴くと気持ちがハイになってまた聴き直す。昨日も今日も朝からずーっと繰り返しこのアルバムばっかり聴いている。

 ブルースなんて廃れてしまった今の世に、すごいブルースアルバムが爆誕したのだと思った。

「ブルー&ロンサム」ザ・ローリング・ストーンズ

⑧ Hate to See You Go

 近頃のブルース・ミュージシャンは、エモーショナルかつテクニカルなプレイスタイルを両立させている人の人気が高いと思う。今年のデレク・トラックスの新譜なんかも素晴らしかった。

 対してストーンズのアルバムにあるのはエモーションのみだけど、それが他の追随を許さない、圧倒的なものだったってことだと思う。

 超大御所ミュージシャンにありがちな、枯れてるなんて表現とはほど遠い、ミック・ジャガーの歌声やブルースハープも、キース・リチャーズロン・ウッドがアンプから出すギターの音も、チャーリー・ワッツのドラムも、みんなすごく荒々しい。

 あと荒々しいだけではなくて、聴いているとまるで演者の近くにいるような生々しさも感じてしまう。

 プロデューサーであるドン・ウォズの力量もあるのだろうけど、たった3日でオーバーダビングなしで収録して、こんなにも心を揺さぶる音を作れるなんて。

 

 全く何を今さらだけど、ストーンズってやっぱりすごかった。圧縮されたデジタル音源を通してでも歌い手や演者の生々しいエモーションを伝えることが出来るのだ。

 エリック・クラプトンがゲスト参加しているのは⑥と⑫。特に⑫はミック・ジャガーに煽られて、この人は自分のアルバムでは枯れきってしまってるけど、まだこんなに情熱的な演奏ができるじゃない。

 1stシングルの①"I'm Just Your Fool"は、女に狂った男が「もし他の男が出来たら、おまえをショットガンで撃つ」って歌。

 なんつう歌詞だ。

 

 ともかく年の瀬にいいアルバムを聴けてよかった。ブルーでロンサムなクリスマスはこれで乗り切ろう。

ブルー&ロンサム

ブルー&ロンサム

 

 

都内・横浜の素適クリスマスツリー【2016年】

 なぜ人は、クリスマスツリーにこんなにも惹きつけられるのでしょうか。

 今年、東京都内と横浜で見られるクリスマスツリーを並べてみました。

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左上から順番に

 全長8メートルの本物のモミの木で出来たツリー。

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www.hikarie.jp

  • 東急百貨店渋谷本店「BALL ROOM TREE」

 「美女と野獣」でベルと野獣が初めて一緒に踊るボールルームのシーンをデザイン。これぞクリスマスツリーって感じでゴージャス。

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www.tokyu-dept.co.jp

 フランスをテーマにしたオーナメントや装飾を施したツリー。ここのイルミネーションはホントに綺麗。

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gardenplace.jp

 テーマは「深海のクリスマス」。天井にいるのはクラゲ。深海だけにひっそりした雰囲気。

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www.aquacity.jp

 ステンドグラス風のクリスマスツリー。ブルーを基調にふんわり色が変わる。

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www.venusfort.co.jp

 1800人のサンタを積み上げたツリー。ライトアップしてほしい。

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www.tokyo-midtown.com

 存在感ある時計が特徴のツリー。

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www.tokyo-midtown.com

 しばらく待っているとパァーと色が明るくなってキレイ。写真には写らなかったけど、遠くにライトアップされた東京タワーも見えます。

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 青・白・黄・赤にバルーンの色が変わる。

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www.roppongihills.com

 17時45分〜23時15分まで30分に1回、音楽に合わせてツリーが輝くようだけど、タイミングが合わず見られませんでした。

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UDX Illumination|AKIBAICHI | 秋葉原UDXレストラン & ショップ

  • 丸ビル「シュタールバウム家のクリスマス」

 くるみ割り人形の世界をイメージしたツリーだそう。プロジェクションマッピングが見られるので人でいっぱい。

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Marunouchi Bright Christmas

  • KITTE「ホワイトツリー」

 デカイ。30分に1回、ライトアッププログラムあり。

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jptower-kitte.jp

 ランドマークタワーくるみ割り人形がテーマ。プロジェクションマッピングのディレクターが同じ人なので同じ内容でしょうか。見てないけど。

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www.yokohama-landmark.jp

 ツリーの名前がちょっと恥ずかしい。ショータイムは17時30分から1時間に1回。

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www.qsy-tqc.jp

 光と音と映像が幻想的な世界観を織りなすクリスマスツリーとのことです。

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www.mec-markis.jp

 

以上です!

 

クリスマスソングの記事もあります。